■CiNii(サイニー)
国立情報研究所が運営する論文データベース
NII学術情報ナビゲータ[サイニィ]
日本語の論文、大学図書館の本、雑誌、博士論文などの学術情報で
検索できるデータベース・サービス
https://support.nii.ac.jp/sites/default/files/cinii_pamphlet_web_2018.pdf
・日本の論文をさがす- CiNii Articles
・大学図書館の本をさがす- CiNii Books
・日本の博士論文をさがす- CiNii Dissertations
■goole Scholar(グーグルスカラー)
Google検索と同様に、検索窓に著者名やキーワードを入力することで、それに関連した論文が表示される。
・検索結果画面の右側に[PDF]と表示された場合、その論文を直接閲覧・ダウンロードできる
・論文がこれまでに何回他の論文に引用されたかが、検索結果画面に「引用元」として表示される。
■J-STAGE
日本の学術ジャーナルを発信するオンラインプラットフォーム
国立研究開発法人科学技術振興機構 (JST) が運営する論文検索サイト。
日本国内で発行された3,000誌以上の幅広い分野の刊行物を公開。
■IEEE
IEEE(アイ・トリプル・イー、Institute of Electrical and Electronics Engineers)は、アメリカ合衆国に本部を置く電気・情報工学分野の学術研究団体(学会)、技術標準化機関である。日本語では米国電気電子学会、米国電気電子技術者協会とも。
IEEE ジャパン・オフィス
https://jp.ieee.org/
■IRDB
学術機関リポジトリデータベース
IRDBとは
https://support.irdb.nii.ac.jp/ja
国立情報学研究所が推進する論文データベース。東京大学であれば「東京大学学術機関リポジトリ」、早稲田大学であれば「早稲田リポジトリ」などのように、各大学毎に、大学やその構成員が作成した資料や論文を管理し、公開している。
■Unpaywall(アンペイウォール)
インターネット上にアーカイブされた論文のPDFを見つけるツール。
■情報処理学会
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=109396&item_no=1&page_id=13&block_id=8
Hadoopによるバックアップシステムの提案と実装
RefWorks
RefWorks(レフワークス)とは?
・Webベースの文献管理ソフトです。筑波大学構成員の皆さんは、利用可能です。
データベースから論文情報をスムーズに取り込み、管理、保存することができます。
Webベースですのでご自宅からも利用可能です。
論文作成時には参考文献リストを簡単に作成することができます。
データベースから好みの文献情報をRefWorksに取り込んでおけば、
自宅から必要な論文の複写依頼をすることもできます。
文献調査の段階からRefWorksを利用することによって効率良く研究をすすめることができます。
・RefWorksでは、WINEや各種文献データベースからレコードを取り込み、
個人の文献データベースを構築できます。 また、PDFファイルのドラッグ&ドロップによる
本文と書誌の取り込みや、ウェブ上の書誌情報を簡単に保存する機能など、多くの便利な機能もあります。
○「著者」⇒ 論文の著者名を入力します。
複数人いるときは、「;」(セミコロン)で区切ります。
英名(外国人名)の場合は、まず姓を書いてその後に「,」(カンマ)、そして名を書きます。(例「Yamada,Taro」)
日本人名の場合も姓と名の間にカンマを入れて、「山田,太郎」のように入力しておきます。カンマは半角で入力してください。
EndNote